2016年12月01日

ひとりごはんの幸せ…!

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私は、1人でも外食に行けるタイプです。

さすがに一人鍋や一人焼肉までは行ったことがないのですが、普通の飲食店なら全然平気で入れちゃいます。

最近は、人と食べるのを気兼ねしてしまうような食事に、1人で行くのが日常のプチ幸福になっています。

例えば、この前の休日は、1人でラーメン屋さんに行って、にんにくたっぷりのつけ麺を食べてきました!

ラーメン屋さんには友人や恋人ともよく行くのですが、いつもはにんにくを我慢しているんです。

にんにくをたっぷり入れたパンチのある味が本当は好きなのですが、人と食べに行くとなかなか気兼ねしてしまって食べづらいですよね。

なので、その我慢を解放するためにも、だれとも会わない1人きりの休日を作って食べてきました。

ずっと我慢していた味が食べられて、幸せでした(笑)。

誰かと食べるごはんも勿論しあわせですが、1人で思いっきり好きなものを食べるのもしあわせですね。
posted by 健太 at 11:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月16日

断捨離後、やっぱり必要だった…

先日、断捨離と思い、不要な物を捨てました。

これまで、使うかもと思っていてとっておいたものばかりです。

断捨離をすれば、お金もたまると言う言葉を信じてスッパリと捨てました。ところが…。

その後、夫から閉まってあった「ゴルフセットはどこにあったっけ?

誘われたから行こうかと思って」と。

そして、私も子供の行事で汚れても良い洋服が必要になったのです。

どちらも、もう必要ないと捨ててしまったばかり…。

ゴルフセットの事は、仕方なく夫に打ち明けて、義父に借りる事になりました。

そして、私の汚れても良い洋服は、出来れば汚したくないけど安い服を使う事になりました。

断捨離、本当に効果があるのか…。

今後に期待したいと思います。

捨てる決断は、もう少し慎重にしたいと思います。
posted by 健太 at 15:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月01日

お友達から旅行のお土産を頂きました。

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昨日お友達から、旅行のお土産を頂きました。

彼女は一昨日まで、琵琶湖の方に旅行に行っていたそうです。

もらったのは「埋れ木」というお菓子です。

何でも井伊直弼に、ゆかりのお菓子なのだとか。

上品な餅菓子で、表面にまぶしてある抹茶入りのお砂糖が、口に入れた瞬間にホロホロして美味しかったです。

素敵なお菓子のおかげで、彼女の旅行のお話も、一層楽しく聞くことが出来ました。

彼女は琵琶湖の大きさにびっくりしたそうです。

「大きいのは知っていたけれど、あれほど大きいとは思わなかった」そうです。

私は琵琶湖の方に行った事がありません。

でも彼女の話を聞く内に、一度この目で琵琶湖を見たい気がしました。

次の旅行先は、あの辺りにしようかな。

楽しみです。
posted by 健太 at 16:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月17日

どこまで衣替える?それが問題だ。

気候が落ち着かないっていうのもあるんでしょうが、街行く人のファッションを見ていても、まだまだ半袖の人も居れば、秋色に身を纏った季節感満載の人もいて千差万別で、それこそ個人の感覚次第の感じです。

一家を預かる主婦としては、家族それぞれの洋服をどこまで入れ替えたものか頭を悩ませる時期ですよね。

寒暖の感覚は、年齢によっても違うんでしょうけど、お洒落が命の女の子にとって季節を先取りするのが当たり前。

いつまでも夏バージョンのままというわけにもいかないんですよね。

ただ、日中セーターで遊びまわるのは暑いだろうに・・・。

当然、寝具やパジャマなんかは秋物に衣替えをしないと朝夕の冷え込みに対応できなくなってきます。

秋冬物を何処まで出して、夏物を何処まで仕舞うかが一番の問題です。

10月になったら有無を言わさず一斉に冬物へという潔すぎる昔が懐かしくさえ思います。

その方が主婦には楽だし・・。
posted by 健太 at 10:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月02日

知らぬ間に秋

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いつもより雨の日が多いせいもあるんでしょうけれど、洗濯物の乾き具合が悪くなってきました。

あぁ、秋になったんだなと、こんなことで季節を感じるのも何だか悲しい話ですが、生活に密着している主婦だからこそ感覚で、仕方ないんでしょうね。

店頭にも栗が並び始めて秋感を煽ってきます。

季節の行事はキチンとやって行こうと思っていたのに、頑張ったのは子供が小さい頃だけでした。

こういう行事があるんだよと伝えたり一緒にやる相手が居ないと自然とやらなくなってしまいます。

今年のお月見はお団子もススキもなしでした。

来年こそは、きちんと季節の行事をやって行こうとカレンダーを眺めながら思います。

でも、毎年秋になるとそう思うんですよね。

きっと、秋が感傷と言う名の何か連れてくるのかもしれませんね。
posted by 健太 at 14:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする